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      <title>大学受験</title>
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      <language>ja</language>
      <copyright>Copyright 2007</copyright>
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         <title>金をかけないリスニング力</title>
         <description>リスニング力はいつから学習すればいいのか？端的に答えを言うなら、「普段からと直前の二本立て」となる。リスニングの得点比率から考えると、リスニングばかり学習することにはあまり意味がないからである。

「普段から」と言うのは、聞きぐせを作るのが目的で、１日15分程度でいいので継続して英語を聞くことである。これが実践できる確実な方法は、ＮＨＫのラジオ講座である。こういう話をすると、大抵言われることがある。

「最初はがんばれるけど、長続きしない。」長続きしないのには主にこんな理由がある。

・聞き逃すと聞かなくなる。
・テープに録音し後で聞こうとしてたまっていく。

ここで発想の転換をしてほしい。

①聞いてからテキスト購入

買う前にまず番組を聞いてみるといい。テキストがないと、集中して聞こうという姿勢が生まれる。もし、聞いていて、あの単語は何だったんだろうとか、もう少し詳しく説明が見たいと思えば買えばいい。

②中学レベルの番組からで十分

最初は中学レベルの番組（基礎英語１・２など）を聞いて、テキストなしで意味がつかめるかを試してみることで十分である。やさしすぎると思ったら、上げればいい。いきなり難しいのをやろうとするから、途中でやる気がなくなる。

③「聞かなかったから損」から「聞いたから得」へ何かあって聞き逃した時に、すぐに損したと思い、聞くのをやめてしまう人が結構多い。でも、テキストなしで始めたとすれば、何も損はない。聞いたことで得をしたと考えれば、それは力になる。

「直前」にすべきなのは、受ける試験の傾向を知っておくことである。過去問があれば試してみることも大切。

読む力がない人は、たとえ単語が聞き取れたとしても、それを文として理解できない可能性がある。やはり、読む力をつけることを先行してほしい。</description>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">200各教科別勉強法</category>
        
        
         <pubDate>Mon, 16 Apr 2007 19:01:19 +0900</pubDate>
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         <title>書き出し→実行→チェックの繰り返しで行け！］</title>
         <description>だらだらと勉強していても意味がない。やる前に今日何をするか箇条書きでいいから書き出すといい。その方が一日の目標が決められていい。

その書き出したものを実行するわけだが、調子がよくてまだ出来そうだと思ったら、無理をしない程度に余分にやるなり、再度やったことをおさらいするなどすればいい。逆に予定通りにやれそうになかったら、頃合いを見ていったんやめる。

終わった後やった内容をチェックし、最初の予定との増減をみて、また翌日以降のことを考える。この繰り返しでいい。

こうすることで、自分の問題点等が見えてくる。きっちり時間を決めてメリハリを持ってやった方がいい。</description>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">001どうせやるなら意味を持て！</category>
        
        
         <pubDate>Mon, 16 Apr 2007 19:03:37 +0900</pubDate>
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         <title>解法覚えの前に！</title>
         <description>前に書いたとおり、解法をある程度暗記していないと、数学は勝負にならない。とことん解法を記憶して、頭にしみつけてから応用にまわるほうがいい。

ただし、注意しなければいけないのが、中学の数学である。これが意外と忘れたり、抜けがあったりして、伸び悩む事になる。

中学の教科書や参考書があれば、まずは一通りこなせるかどうか試してみればいい。何か不都合があればつぶしていくこと。

その上で、高校の数学に入っていくと、遠回りのようで無駄なく進んでいける。</description>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">001国語学習法</category>
        
        
         <pubDate>Mon, 16 Apr 2007 19:08:29 +0900</pubDate>
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         <title>必ずしも優先されない国語</title>
         <description>おそらく、国語ほど当たりはずれの激しい科目はないと思われる。また、古文・漢文のように覚えて伸ばせるものと現代文のように急激に伸ばしにくいという点も、国語をやりにくいものとしている。

確実に言えるのは、英語や数学ほど国語は優先されないということだ。時間があるなら、むしろ英語や数学を固めてほしい。その上での国語となる。

一般的に、古文→漢文→現代文の順で、それぞれの基礎固めをしていく。ある程度受ける大学が決まっているなら、その大学の国語の配点比率によって、多少バランスを変えてもいいが、現代文を先に固めるのはしんどいと思ってほしい。記憶的な科目ではないからだ。</description>
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         <pubDate>Mon, 16 Apr 2007 19:09:11 +0900</pubDate>
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         <title>古文学習術</title>
         <description>古文は割り切って英語のように考えると、案外しっくりいく。

まず文法をしっかり押さえることが必要。辞書代わりになる参考書・問題集を１冊見つけて、時間をかけず集中して仕上げていくといい。

ある程度文法が身に付いたところで、文章に取りかかる。読みながら、分からない単語を調べ、抜けている文法事項を覚え直していく。これを繰り返していくのが、遠回りのようで案外近道である。

古語や古典の常識といったものは、文章問題をする中で、身に付いてくる。それだけを単独で覚えるのでなく、全体の一つとしてとらえるようにすることが肝要。</description>
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         <pubDate>Mon, 16 Apr 2007 19:09:51 +0900</pubDate>
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         <title>模試</title>
         <description>あまり自分のレベルに大学を合わせてしまうのは、モチベーションが下がるのでよくないのは確かである。ただ、どうしてもこの学科に入りたいというのがあって、該当する学科のある大学にそんなに差がつかないような時、こういうずるい手もある。

私が教えていた塾生の話。英語は苦手で、化学は抜群で、どんな模擬試験でもほぼ満点という男。研究したいことは決まっていて、それに合う大学はいくつかあったが、センター直前まで悩んだ末決めたのが、センターのみで化学の配点が傾斜で４倍になる国立大学。いざセンターを受けたら、英語は１２０点ほど、他教科も７～８割程度だったが、化学は満点。傾斜なので４００点となり、楽々合格となった。こんなこともある。

実は赤本を早めに見ておくといいのは、こういうオイシイ情報が転がっているからだ。自分が絶対的に自信のある科目があったり、英語のようにある程度延びそうな科目があった時、受ける大学の問題そのものも大事だが、配点や合格ラインを知っておくことで、試合を優位に進めることができるということを知っていてほしい。

　いやな言い方だが、入った人に対して、文句を言われる
　ことはない。昔から言われるとおり、「勝てば官軍」で
　ある。まじめ過ぎると損もある。
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         <link>http://www.zkaijuken.net/100/post-22/</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">100受験勉強ノウハウ</category>
        
        
         <pubDate>Mon, 16 Apr 2007 19:11:14 +0900</pubDate>
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         <title>模試活用術　②①がダメな理由</title>
         <description>・同じ会社の模試だけ受け続ける。

模試を受ける人間は、会社ごとに大体決まっている。同じ会社の模試を受け続けると、学力の伸びはわかりやすいが、データはどうしても偏りが出てしまう。

また、問題にも慣れてしまう可能性がある。私も現役の頃は、同じ会社ばかり受けていたので、変にその会社のクセに気づいたことがある。そのクセが、そのまま入試に出ればいいが、そうとは限らない。面食らうこともあろう。


・学校で受けさせられる模試しか受けない。

上のと理由は似ている。大概学校で受けさせられる模試は、同じ会社の場合が多い。

　
・毎週日曜日に何かしらの模試を受ける。

ずっと日曜日が埋まるのは、精神的に辛い。どこかで模試を復習する時間もほしい。

　
・大学別模試を受けない。

これは善し悪しだが、もし自分の受けたい大学の大学別模試があるなら、受けてみた方がいい。一般の記述式模試とは違い、その学校の傾向をよく分かった上でプロが作ったものだからだ。ただ、やみくもに受けるのは、体力的にも精神的にもやめた方がいい。


・合否判定・偏差値だけを気にする。

あくまで受けた時の学力の目安でしかない。

　
・他人の点・判定などを気にする。

受けるのは自分であって、他人ではない。自分の中での学力調べをすべきである。

　
・やったままにしておく。

とにかく模試は復習命。
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         <link>http://www.zkaijuken.net/100/post-23/</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">100受験勉強ノウハウ</category>
        
        
         <pubDate>Mon, 16 Apr 2007 19:12:29 +0900</pubDate>
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         <title>模試活用術　③勝負は模試が終わってから</title>
         <description>模試を受け終わったら、すぐに復習である。この時、まず解答をチェックするわけだが、ミスがあった場合、大きく３つに分類してほしい。


ａケアレスミス（スペルミス・計算ミスなど）
ｂ記憶違いミス（公式を間違って覚えていたなど）
ｃ無知ミス　　（答えそのものを知らなかった）


ａについては、次回気をつけることにして、やり直しをしておく。知らなかったことは、その場で覚えればいい。１回記憶したが、忘れてしまっていたものもここに含まれる。とにかく覚え直すしかない。だからｃはまだ何とかなる。

問題はｂである。ｂが怖いのは、勝手な思いこみをしている場合があるからだ。このミスに関しては、一から覚え直す気構えでやらないと、また繰り返すおそれがある。

こうした復習は出来る限り模試当日にやること。そうしないと、放りっぱなしになる。そして、しばらくしてから、また解いてみるといい。本当に定着したかどうかがそこで分かる。
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">100受験勉強ノウハウ</category>
        
        
         <pubDate>Mon, 16 Apr 2007 19:15:39 +0900</pubDate>
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         <title>［やっぱりチャート式</title>
         <description>あまたある参考書の中で、数学の参考書というと、どうしてもチャート式に落ち着く。なぜいいのかというと、取り組みがしやすいのと、解法を覚えやすいことにある。

私のことで恐縮だが、とにかくよく出そうな問題を片っ端からやっていったのをよく覚えている。出来なければあまり考えず、とにかく解法を丸覚えしていった。センターであれ記述であれ、ある程度解法を知っていなければ、数学は勝負にならない。

こう考えるとチャート式がそれなりに実績があり、覚えやすい作りをしていることは、疑いの余地はない。
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         <link>http://www.zkaijuken.net/002/post-25/</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">002数学学習法</category>
        
        
         <pubDate>Mon, 16 Apr 2007 19:17:44 +0900</pubDate>
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         <title>私立文系でも数学ですが何か</title>
         <description>実は、私が私立文系で受けた大学はすべて数学が試験にある大学だった。と言っても、私が受けたのは今でいう数学Ⅰ・数学Ａにあたるような科目なのだが（当時は数学Ⅰ）…。これを社会の代わりに受けたが、実際数学で受ける人は少なかった。

社会の代わりに数学を選択しているのだから、社会を受けている人と、点数は変わらない。ここがウマミである。社会はいわゆる暗記中心で、はまれば高得点が狙えるがはずすと最悪の結果を生む。なぜなら、いったん暗記したところで終わってしまい、もう一度確認するところまでは意外と手が回らないからだ。全時代を完璧に覚えていられる人ならともかくだが。

数学の場合、問題を解きながら解法を</description>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">002数学学習法</category>
        
        
         <pubDate>Mon, 16 Apr 2007 19:18:20 +0900</pubDate>
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            <item>
         <title>教科書暗記で何とかなる歴史</title>
         <description>学校で受けた歴史科目を受験で使うのであれば、まずは教科書が穴あきになった参考書などを使って教科書暗記をするといい。これだけでも６割ぐらいは確保できる。

いきなり論述の問題集などで練習してしまうと、時代的な偏りや些末なことまで覚えることになり、非効率である。まずは、全年代の基礎固めに徹しよう。

ただし、高３まで全くやっていない状態で歴史をという場合は、教科書暗記の前に穴あき型サブノートで、流れだけは押さえておかないと、息が詰まってやる気を削ぐことになる。

一通り暗記が終わったら、その整理をかねて、問題集やを使った演習をする。忘れたことは、覚え直すこ。</description>
         <link>http://www.zkaijuken.net/003/post-27/</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">003地歴公民学習法</category>
        
        
         <pubDate>Mon, 16 Apr 2007 19:20:22 +0900</pubDate>
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         <title>教科書暗記で何とかなる歴史</title>
         <description>学校で受けた歴史科目を受験で使うのであれば、まずは教科書が穴あきになった参考書などを使って教科書暗記をするといい。これだけでも６割ぐらいは確保できる。

いきなり論述の問題集などで練習してしまうと、時代的な偏りや些末なことまで覚えることになり、非効率である。まずは、全年代の基礎固めに徹しよう。

ただし、高３まで全くやっていない状態で歴史をという場合は、教科書暗記の前に穴あき型サブノートで、流れだけは押さえておかないと、息が詰まってやる気を削ぐことになる。

一通り暗記が終わったら、その整理をかねて</description>
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         <pubDate>Mon, 16 Apr 2007 19:21:37 +0900</pubDate>
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         <title>模試は必要？</title>
         <description>答えはもちろん必要。ただし、目的を考えて受けなければダメ。

判定や偏差値に一喜一憂する人がいるが、あまり意味のないことにこだわっていると言える。そもそも偏差値や判定は受けた時点での自分の学力を示したものであって、単なる目安に過ぎない。実は、まだまだ延びる可能性があるというポジティブな発想がほしい。

では、何のために模試を受けるのかというと、自分に足りないところを見つけるためである。模試を受けることで、自分の弱点・暗記事項の漏れを知ることが出来る。
　</description>
         <link>http://www.zkaijuken.net/300qa/post-29/</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">300大学受験Q&amp;A</category>
        
        
         <pubDate>Mon, 16 Apr 2007 19:23:56 +0900</pubDate>
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         <title>実業系の高校から大学へは行けないの？</title>
         <description>答えはNo。ただし、やる気次第。

実業系（商業系や工業系など）の高校から大学への進学というのは、進学校と言われる学校に比べれば、確かに環境的に厳しいところはある。

ただ、それは周りがそうだということであって、自分が信念を持ってやれば出来る話である。あきらめるのは早い。

ただし、学校の勉強だけでは、進学校の生徒には太刀打ちできないというのも事実だ。科目選択の制限もあるだろうし、進学向けの授業が行われることはあまり考えにくいからだ。

従って、一般入試に臨むなら、それ相当の覚悟を持って取り組んでほしい。自学自習で厳しいようなら、塾や通信添削も手である。

また、実業系の学校でも、指定校推薦が狙える場合もある。普段の努力も欠かせない。多様化している入試の情報に常にアンテナを張ることは、進学校の生徒よりも必要と言えよう。
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         <link>http://www.zkaijuken.net/300qa/post-30/</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">300大学受験Q&amp;A</category>
        
        
         <pubDate>Mon, 16 Apr 2007 19:24:45 +0900</pubDate>
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         <title>日曜日の使い方は？</title>
         <description>日曜日は基本的に調整日にするとよい。「調整」と言っても休めということではなく、遅れを取り戻せということである。

日曜日に勉強を朝から晩まで組んですることは、精神的にも肉体的にも辛い。むしろ、平日に出来なかったところ、弱点だなと思うところに絞って、時間を限定してやる方がいい。
　
模試を日曜日に受けた時は、帰宅後模試の復習に当てること。
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         <pubDate>Mon, 16 Apr 2007 19:25:32 +0900</pubDate>
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